株式会社余白 YOHAKU co.,ltd. 代表取締役浅野渉 ブランディング=感情の絆の形成。web.space.graphic.system.products design・・・、全てのユーザー接点でブランドを一言で伝えるクリエイティブを開発し、長期的にユーザーと感情の絆が結ばれる演出を行います。「価値続けます。」 お知らせ information哲学 philosophy企業データ company個人情報保護方針 privacypolicyリクルート recruitコンタクト contact
キーパーソン key person
八谷賢治 kenji hachiya
氏家賢之 yoshiyuki ujiie
浅野渉 wataru asano
宮坂大貴 daiki miyasaka
清水智之 tomoyuki shimizu
吉川祐二郎 yujiro yoshikawa
ディレクター directors


ポートフォリオ portfolio
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information

2005.02
「WEB FLASH vol.13」にタイトーが掲載
ドラゴンフィールド株式会社発行

■コメント(浅野)
総合アミューズメント企業を直感させることを目的に制作した。「都会のオアシス」というタイトルをつけていただいて掲載されているので目的達成か。イラストレーター平林、パース制作当社宮坂とのコラボレートがはまった感じ。訪問者数が25%アップしたようで良かった。

2005.02
「第13回テーブルウェア大賞」
当社宮坂(CD)が「第13回テーブルウェア大賞」で山下和正審査員奨励賞を受賞。

■コンセプト:「10年古酒」
■コメント(宮坂)
事業拡張に伴う事務所移転初日の祝いの席です。30代の男4人が今までの苦労を労いながらも、今後の将来像を語り合えるような温かみのある空間創造を主題としています。出会いから丁度10年目の節目に合わせた私なりのもてなしは「10年古酒で乾杯」から始まります。また、心機一転という意味も込めて器は白い磁器とガラスで統一し、満月をイメージしたおぼろ豆腐や巻物で中秋の季節感を叙情をもって演出しています。

2004.12
「@nifty デザイン賞」
当社浅野(AD)が所幸則エディション - 生命復活のタロットで「@nifty デザイン賞」を受賞

■コメント(浅野)
所氏はフォトのグラフィック加工の世界の第一人者。世界を股にかけ、また著明なかたのイメージをいくつも作り上げてきた。今回は彼の絵に命を吹き込むフラッシュ制作。彼のインスピレーションや出来上がったイラストへのアプローチ(新しい味付け)を意識。http://www.nifty.com/rtarot/

2005.02
「Web デザイン」にRUGIADAが掲載
発行所:株式会社MdN

■コメント(浅野)
ブランドロイヤリティーとインターフェース設計という点で評価された。カルティエが次のページで紹介。小さい話だが、やはりカルティエの前にきたことは非常に嬉しい。

2004.02
「Web Design 2004」に4℃が掲載
発行所:株式会社アスキー

■コメント(八谷)
株式会社アスキーが出版した「Web Design 2004」に当社制作の「4℃」サイト掲載。海外戦略を狙う4℃ブランドのため4か国語展開を行っているが、その点が評価された。ブランドのスケール感の演出とジュエリー自体をよく、そして簡単に見せるインターフェースが良かったようだ。

2003.05
「マクロメディア showcase」に4℃掲載

■コメント(八谷)
FLASHによる4℃総合演出がマクロメディアのショーケースに取り上げられた。評価ポイントとしてはWEBだけでないDM・店頭とのコラボレート。平面でしか表現できないDM・店頭をフックに、WEBに着地したユーザーは全ての点を線にかえる、というプロモーション手法がよかったようだ。また、同時にIRサイトが取り上げられた。財務データのグラフをフラッシュで制作しつつ、そのデータをXMLをかませて楽な更新に持っていけた点がポイント。サンプルのスクリプトなども提供。興味のある人は、是非チャレンジして下さい。

http://www.macromedia.com/jp/devnet/mx/flash/articles/ad-mix.html

2002.10
「Web Coloring & Style Handbook」に4℃が掲載
発行所:ソフトバンクパブリッシング株式会社

■コメント(八谷)
カラーリングの紹介ページでジュエリーカテゴリーではカルティエと4℃。非常に嬉しい。商品を綺麗に見せるため、BIカラーのネイビーを中心に寒色系でまとまっているところを評価。さらにフラッシュの動きにも言及されている。

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